10/02/03サービス特集一覧
「食のなでしこ」親善大使始動!食のイベントや連載エッセイも

一般社団法人日本フードアナリスト協会(東京都千代田区一番町、理事長:横井裕之)は、今年2009年9月1日に、東京国際フォーラムにて「食のなでしこコンテスト」の最終審査を実施しました。この「食のなでしこコンテスト」は、外見だけではなく女性としての品性や食に対しての姿勢や経験も含めて審査し、食の情報を発信する親善大使を選出するもの。
グランプリとなった丸尾歩をはじめ、9名の食のなでしこ親善大使が誕生しました。受賞後、全員がフードアナリスト資格を取得し、食の解説者=フードアナリストとして、飲食業界の専門誌への寄稿や食のイベント審査員等様々な場で才能を発揮してきました。
今回新たに、大手青果物事業「東京デリカフーズ」様のWebサイト内でコラムを展開し、食の情報を発信も始まりました。まずは、都会のマルシェやカフェ等身近に行って、感じた事を綴った内容。今後は農家や個別企業の訪問取材等も行なう予定。作り手と食べ手の橋渡しとしての役割を果たし、読み手の心に親しみやすく温かみが伝わるようなコンテンツ作りをめざして「食の親善大使」としての活動を活発化させています。
■今、メディアが注目の「フードアナリスト」とは
フードアナリストは『食・食空間』を解説する専門家で、食べ手側・消費者側の資格として注目されています。取得後はグルメ雑誌記事への執筆やTVのコメンテーター、飲食店の調査を行うミステリーショッパー、商品開発業務や講座の講師など活躍の場も多岐にわたっています。
【本リリースに関するお問い合わせ先】
一般社団法人日本フードアナリスト協会 (運営会社:アテナイオス株式会社 )
所在地:東京都千代田区一番町15-8 壱番館5階
電話: 03-3265-0518
URL: http://www.foodanalyst.jp/






























