店舗の感染症対策に最適 !! JCVのAI温度検知タブレット「SenseThunder」 - 飲食業界.com | 飲食店のための飲食業界専門の情報サイト
2021年3月5日 公開

店舗の感染症対策に最適 !! JCVのAI温度検知タブレット「SenseThunder」

感染症対策を効率的に。 安心感を見える化し、お客さまにおくつろぎいただける空間を!!

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新型コロナウイルスの流行が飲食業界にもたらした影響は計り知れません。 店舗としては、できる限りの感染対策を実施されているかと思いますが、感染対策の1つである検温においてこんなお悩みはございませんか?

・スタッフが都度対応し、温度検知時の接触リスクを抱えている...
・ガンタイプ検温機でお客さまの額にセンサーをあてる行為が失礼にならないか不安...
・温度検知時に店舗入り口で列が発生。お客さまをお待たせしてしまう...

SenseThunderをお使いになれば、問題は一挙に解決します !!

SenseThunderならこういった課題を解決します!

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店舗に設置するだけで手間入らず。
高速0.1秒の無人オペレーションで精度が高い温度検知が可能です。

お食事の際の感染症に対する不安感を軽減し、お客さまは安心してお料理を楽しむことができます 。
くつろいだ雰囲気の中でのお食事は、きっとより美味しく感じられるでしょう。

飲食空間の演出にSenseThunderは貢献します。
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導入も簡単で様々な場所に設置できます。​(選べるスタンド付属)

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SenseThunderは入口に合わせた様々な設置が可能です。レジカウンターに置くことができるショートスタンドから、高さを自由に変えられるロングスタンドまで、店舗に合わせて選択頂けます。
SenseThunderは導入も簡単です。梱包開封→端末をスタンドポールに取付け→電源の投入→簡単な初期設定ですぐにご利用頂けます。

AI温度検知ソリューションをご利用いただくことで、マスクの着用確認や発熱の疑いのある方のスクリーニングをより徹底できます。また、人手をかけず自動で来店者の温度を測定できるため、温度検知時の接触感染リスクをなくしつつ、人件費を抑えた運用が可能です。さらに、管理不足によるレピュテーションリスクの低減・お客さまへの安心感の提供・従業員の健康維持・事業の早期再開など、さまざまな効果をもたらします。

全国の飲食店に導入頂いております。

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「ウルフギャング・ステーキハウス」様は、美食家を唸らす極上ステーキハウスです。感染予防対策にも最高の品質を追求した結果、SenseThunder を選択頂きました。

また居酒屋業態の最大手である「株式会社モンテローザ」様は、「焼肉X牛 歌舞伎町APMビル店」「しゃぶ食べ 有明ガーデン店」「俺の店 恵庭住吉店」で、SenseThunder を導入頂き、お客さまに安心してお食事を楽しんで頂ける空間の創出、従業員がいつも安心できる労働環境の実現にお役立てて頂いております。

その他にも多くの飲食店をはじめ、多くの施設、企業にて導入頂いております。

SenseThunderは、株式会社東京商工リサーチが実施した「AI顔認証タブレット型非接触 温度測定装置に関する調査」の結果、出荷台数1位(期間:2020年1月〜6月期)を獲得し、その実績が評価されています。ぜひ導入をご検討ください。

掲載企業・お問い合わせ

【掲載企業】日本コンピュータビジョン株式会社
所在地:〒102-0083 東京都千代田区麹町2-5-1

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