バレンタイン限定仕様!日本一予約が取れない日本料理店「賛否両論」店主 笠原将弘監修『賛否両論ペカンナッツショコラ』販売開始! - 飲食業界.com | 飲食店のための飲食業界専門の情報サイト
2019年2月13日 公開

バレンタイン限定仕様!日本一予約が取れない日本料理店「賛否両論」店主 笠原将弘監修『賛否両論ペカンナッツショコラ』販売開始!


オリジナル菓子の企画・製造・販売を行う株式会社ショウエイ(本社:東京都足立区、代表取締役:森 大)は日本一予約が取れないと言われる日本料理店「賛否両論」(本店:東京都渋谷区恵比寿)のオーナー兼シェフ笠原将弘監修のもと、厳選素材を使用した『賛否両論ペカンナッツショコラ』のセブン‐イレブン限定仕様商品を、2019年2月2日(土)より全国のセブン‐イレブン20,733店舗(2019年1月末現在)にて期間限定・数量限定で順次販売を開始致しました。

『賛否両論CHOCOLAT』は開店以来、常に満席を誇り“予約が取れない料理店”として名を馳せる、東京恵比寿の日本料理店「賛否両論」のマスター笠原将弘が贈るショコラスイーツブランドです。日本料理の敷居を低くし、手頃な価格で本格的な日本料理を楽しんで欲しい という「賛否両論」のコンセプト同様に、厳選された素材を使用した本格的なショコラスイーツをリーズナブルに提案。学生時代はパティシエにあこがれていた笠原将弘の枠に囚われない自由な発想から生み出された『和ショコラ』を毎年、冬季限定でお届けしています。その中でも特に人気の高い“ペカンナッツショコラ”より人気のフレーバー2種を詰合せたセブン‐イレブン限定商品を、和を基調とした専用パッケージでご用意致しました。

●商品概要

セブン‐イレブン限定『賛否両論ペカンナッツショコラ 醤油&ほうじ茶』

本体価格:1,000円(税込1,080円)

内容量:40g×2種(しょうゆ:40g、ほうじ茶:40g)

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMjIwMiMyMTU2NTkjMzIyMDJfd1NCbU9NcUN0eS5qcGVn.jpeg ]

油を使用せずに軽くローストした柔らかく苦味の少ないペカンナッツを、口溶けの良いベルギー産チョコレートで丁寧にコーティングし、厳選された和素材で味付けしています。

〈しょうゆ〉

日本の伝統調味料である醤油で味付け。鍋肌で焦がしたかのような香ばしい醤油の風味とチョコレートの甘みがよく馴染んだ味わい。賛否両論ショコラシリーズの原点でもあり、一番人気のフレーバー。

〈ほうじ茶〉

粉末化したほうじ茶で味付け。厳選された国産茶葉を焙煎した、芳醇で香り高い、ほうじ茶特有の焙煎香が特徴的。口に入れるとほうじ茶の苦味の後からチョコレートの甘みが追いかけてくる、大人の味わい。

●販売先

全国のセブン‐イレブン20,733店舗(2019年1月末現在。一部店舗ではお取り扱いのない場合がございます。)

●笠原将弘

1972年東京生まれ。東京恵比寿の日本料理「賛否両論」(東京都渋谷区恵比寿2-14-4)店主。

高校卒業後「正月屋吉兆」で9年間の修行の後、実家の焼き鳥店「とり将」を継ぐ。その後、2004年に本格的な日本料理を手頃な価格で提供する自身の店「賛否両論」を恵比寿に開店。裏打ちされた確かな技術と独創的な感性で作り上げる料理は訪れた者の心をつかみ、たちまち予約の取れない人気店となる。コース料理の最後に提供される、かつてはパティシエに憧れていた笠原氏ならではのお手製デザートも好評。活動は多岐に渡り、テレビや雑誌などメディアにも多数登場。著書のレシピ本は50冊を超える。また、農林水産省認定の和食給食応援団東日本代表として和食推進活動にも力を注いでいる。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMjIwMiMyMTU2NTkjMzIyMDJfVm93R0ZRY1FxRS5qcGc.jpg ]

●株式会社ショウエイ

江戸祭人形焼を始め、100種以上の土産菓子・カジュアルギフト菓子を企画・製造・販売。

本社:東京都足立区千住緑町1-19-20-3F

代表:森 大

設立:平成19年12月5日

HP:http://www.shoei-food.com

事業内容:土産菓子の企画・製造・販売・輸出・食品企画のコンサルティング等