ワクワクな父の日用限定ギフト! 1つ目のテーマは“贈る側も貰う側も楽しい”をオーダーメイドラベル 2つ目のテーマは“贈りやすい選びやすい”セットが4種類の価格帯 - 飲食業界.com | 飲食店のための飲食業界専門の情報サイト
2020年6月15日 公開

ワクワクな父の日用限定ギフト! 1つ目のテーマは“贈る側も貰う側も楽しい”をオーダーメイドラベル 2つ目のテーマは“贈りやすい選びやすい”セットが4種類の価格帯


六甲ビールから、父の日の贈り物にぴったりなセットを4種類ご用意いたしました。イチオシは、商品の購入と同時に、画像の入稿ができるようにしたオーダーメイドラベルのセット!

1.こだわりのクラフトビールを、こだわりのオーダーメイドラベルでお父さんに喜んでもらおう!スマホから注文と同時にカンタン入稿を実現

 お子さまからの似顔絵や手書きのメッセージなどはとても嬉しいものです。神戸の地ビール六甲ビールでは、こだわりのビールで4種類の父の日ギフトセットをご用意、6月15日(月)正午から注文受付を開始します!!

【父の日特設サイト】
https://www.rokko-beer.com/eccube/2020fathersday

特徴1:3種類の中からお選びいただける六甲ビール特製のメッセージカードをお付けいたします。

特徴2:「オーダーメイドラベル」仕様の『熟』
4種類のセットの内、2種類のセットでは「オーダーメイドラベル」をお客様に入稿していただき、特別なラベルの商品をセットします。6本のセット、12本のセットでは六甲ビールの定番商品の『熟』が「オーダーメイドラベル」の特別使用となります。熟は長期間保存でき、日を追うごとに味わい深くなることが特徴で、すぐには開栓せずに飾ってお楽しみいただくことも可能です。

特徴3:「オーダーメイドラベル」の元となるお客様の画像は、六甲ビールECサイトで商品注文と同時にPCまたはスマホから入稿していただきます。システムの仕様上、ラベル製作に使用する画像は正方形となっておりますが、お客様ご自身で「簡単に」正方形に切り取れる仕組みをご用意しております。元となる画像の拡大や縮小など、印刷範囲を納得の行くまでご確認いただけますので、とっておきの絵や手紙などをラベルにして心あたたまる記念品をプレゼントしましょう!
※一部のPCやスマホでは入稿機能をご利用いただけない可能性がございす。

2.オーダーメイドラベルの瓶が入ったセットに、父の日カード同梱で、喜ばれる贈り物をどうぞ。

※全種類選べるメッセージカード入り <送料、税込>

A. 定番2種2本セット(熟、いきがり)
1,500円

B.定番3種6本セット(いきがりx2、スサノオx2、熟x2)
通常3,800円のところ特別価格で3,600円

C.オーダーメイドラベル入り6種6本セット
(熟(オーダーメイドラベル)含む定番6種6本セット)
4,000円

D.オーダーメイドラベル入り6種各2本入り12本セット
(熟(オーダーメイドラベル)2本含む定番6種各2本入り12本セット)
7,200円

※父の日セットには、六甲ビール特製のメッセージカードをお入れいたします。(メッセージは3種類の中から選択していただけます)。贈りやすい4種類の価格をご用意。

<発送スケジュール>

【<オーダーメイドラベル入り> Cセット(6本)、Dセット(12本)】
●父の日にお届け→6/19AM9:00までのご注文分は6/19出荷致します。
●父の日を過ぎても大丈夫!6/26AM9:00まで受付しております。
※6/19AM9:00以降のご注文は6/26(金)までに出荷いたします。

【Aセット(2本)、Bセット(定番6本)】
●父の日にお届け→6/19昼までのご注文分は6/19出荷致します。
●父の日を過ぎても大丈夫!6/26昼まで受付しております。
※6/19昼以降のご注文は順次発送、6/26(金)最終出荷とさせていただきます。

【父の日特設サイト】
https://www.rokko-beer.com/eccube/2020fathersday

【六甲ビール醸造所(有限会社アイエヌインターナショナル)について】

Youth Against Golyat!
この言葉をスローガンに日本のビールの地位向上を求めて私たちは日夜研究をしています。
 1997年に醸造所を立ち上げた中島郁夫のスタンスは何事に対しても人任せにせず、自ら考え自らの手で成し遂げるDIY精神。

 その精神は醸造所に深く根付き、二代目社長代理を中心とした若手醸造家4名の新体制となった今、伝統的製法を重んじつつ最新技術を随時取り入れていく積極的な姿勢は六甲ビールの味わいに活きています。
目指す味は

・グラスの最後の一滴まで残さず飲み干したい!
・無性にまた飲みたくなる
・ふとした時に、あの味わった感動を思い出す

そんな風に楽しんでもらえるよう、今日もチャレンジし続けます。