“withコロナ時代”でも、普段通りの飲食を楽しみたい!口元をオープンできる形状の「会食用フェイスシールド」が好評発売中、披露宴・法事などさまざまな場で活躍 - 飲食業界.com | 飲食店のための飲食業界専門の情報サイト
2020年8月6日 公開

“withコロナ時代”でも、普段通りの飲食を楽しみたい!口元をオープンできる形状の「会食用フェイスシールド」が好評発売中、披露宴・法事などさまざまな場で活躍


フェイスシールドを装着したまま飲食でき、飛沫をしっかり防止。曇りのないクリアな視界もキープします。組み立ては、30秒で完了。結婚式場、葬儀場はもちろん、ホテル、旅館、料理店、居酒屋など、さまざまな会食シーンで役立つ製品です。

有限会社 山﨑抜型(本社:新潟県燕市、代表取締役:山﨑 隆之)は、開閉式の会食用フェイスシールド(10個セット、税込3,050円)を販売しています。口元の部分をオープンにすることで、フェイスシールドを装着したままの飲食が可能となり、大勢が集まる場で活躍する新製品です。

▼ フェイスシールド案内ページ|山﨑抜型公式サイト:https://www.yamakata.co.jp/idea/facesheeld.html

■「快適な飲食」と「飛沫防止」を両立、大勢が集まる場での不安を払しょく
冬から猛威を振るっている新型コロナウイルスの影響で、多数の人が集まる機会が激減。友人や同僚とのカジュアルな飲み会だけでなく、結婚披露宴や法事をはじめとするセレモニーにも大きな影響を与えています。しかし、いまだ有効なワクチンや特効薬の完成も先が見えないのが実情。“withコロナ時代”の長期化が現実のものとなっています。

そこで山﨑抜型は、このような現状に対応すべく、培った技術・設備・ノウハウを結集し、新たに飲食用のフェイスシールドを開発。口元が開く構造にすることで、普段に近いスタイルで飲食を楽しみながら、飛沫の防止を可能にしました。

■曇りのないクリアな視界をしっかりキープ、30秒で組み立て完了
本製品は、材料に東レ製のPET「ルミラー」を使用。また、ウレタンは隙間を空けて3分割しており、空気溜りを無くしているので、曇りをしっかり防止しクリアな視界を保ちます。組み立てに要する時間は、わずか30秒。使い捨てタイプではありますが、消毒すれば複数回使用可能です。結婚式場、葬儀場はもちろん、ホテル、旅館、料理店、居酒屋など、さまざまな会食シーンで活躍します。

現在、会食用以外にも、医療用とノーマルタイプのフェイスシールドもご用意。今後も、ユーザーの細やかなニーズに寄り添えるよう、日々改良を続け、新しい形状の開発を進めてまいります。

【有限会社 山﨑抜型について】
本社:〒959-1271 新潟県燕市蔵関288
代表者:代表取締役 山﨑 隆之
設立:1979年1月
電話番号:0256-47-4210
URL:https://www.yamakata.co.jp/
事業内容:ダンボール・紙器・プラスチック成型、パッキン・シール等の高精度な抜型設計・製造、LEDサインボードの設計・製造

【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:有限会社 山﨑抜型
担当者名:山﨑 隆之
TEL:0256-47-4210
Email:takayuki@yamakata.co.jp