澣花新宿 4月より新メニュー強化へ、具材や単品料理も充実 - 飲食業界.com | 飲食店のための飲食業界専門の情報サイト
2019年4月9日 公開

澣花新宿 4月より新メニュー強化へ、具材や単品料理も充実


新宿駅から徒歩7分、本格的火鍋が楽しめる「澣花(かんか)火鍋」(所在地:東京都新宿区)は、オープンから間もなく5ヶ月を迎え、店内での火鍋体験をより楽しんでいただきたいという思いを込めて4月よりメニューの充実を図ることといたしました。

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新宿駅から徒歩7分、本格的火鍋が楽しめる「澣花(かんか)火鍋」(所在地:東京都新宿区)は、オープンから間もなく5ヶ月を迎え、店内での火鍋体験をより楽しんでいただきたいという思いを込めて4月よりメニューの充実を図ることといたしました。

【新しい具材が続々登場】

鹿肉(2,980円)やイベリコ豚(800円)など肉類に加えて、こんにゃく(220円)、豆苗(290円)、刀削麺(300円)など具材のラインナップが広がりました。

鹿肉は最近のジビエブームでも注目されているように、臭みがなくて食べやすく、健康にも良い栄養食材として知られています。新鮮な深紅色の鹿肉はどのスープとも相性抜群。あっさりとお召し上がりいただけるのでヘルシー志向の方にも最適です。

【単品メニューも充実】

また、紅焼牛肉(780円)や澣花特製鴨頭(2個500円)、大葉エビ春巻き(680円)など、火鍋のお供としてそのまま美味しくいただけるメニューも登場。単品メニューにも今後力を入れていく予定です。

「紅焼(ホンシャオ)」とは中華料理で代表的な醤油ベースの煮込みのことで、醤油、豆板醤、紹興酒などで仕立てたスープに牛肉をじっくり漬け込んで旨味を染み込ませています。こちらは一品料理としてそのままでも美味しくお召し上がりいただけます。同じく新登場の小瓶白酒「江小白(ジャンシャオバイ)」と合わせてお楽しみください。

当店は2018年11月に新宿・歌舞伎町に1号店をオープンしました。眠らない街・歌舞伎町の中心部、古代中国を思わせる趣のある店内で本格的な火鍋をお楽しみいただけます。

2、3階はテーブル席で、4階は円卓を設置した個室を複数用意し、プライバシーを保って食事を楽しめる空間としました。気軽に食事をするにも、大人数で会食をするにも適しています。こだわりの味、洗練された環境で中国本土の風をお届けします。

※本文中の価格はすべて税抜です

<澣花火鍋>

所在地:東京都新宿区 歌舞伎町1-18-5 白馬車ビル 2F~4F

電話番号:03-6265-9495

アクセス: JR新宿駅西口から徒歩5分

営業時間:

[月] 11:00〜00:00 (L.O. 23:30)

[火水木金土日祝前] 11:00〜07:00 (L.O. 06:30)

定休日: なし