バンデロール×田丸屋本店コラボ商品 「わさびソフトのっぽ」 11月19日販売開始! - 飲食業界.com | 飲食店のための飲食業界専門の情報サイト
2019年11月12日 公開

バンデロール×田丸屋本店コラボ商品 「わさびソフトのっぽ」 11月19日販売開始!


株式会社バンデロール(本社:静岡県沼津市西島町20-2、代表取締役:加藤与志和、以下バンデロール)は、新商品「わさびソフトのっぽ」を11月19日より販売いたします(一部店舗は20日以降に販売)。

「わさびソフトのっぽ」は、弊社製造販売商品で、静岡県で40年以上親しまれているご当地パン「のっぽ」と、株式会社田丸屋本店(本社:静岡県静岡市葵区紺屋町6番7号、代表取締役:望月啓行、以下田丸屋本店)が製造販売する、静岡県で140年以上親しまれている「田丸屋本店 本わさび」のコラボレーション商品です。
静岡県東部地区を中心に展開する「のっぽ」を、静岡県中部・西部地区での販売も強化したいバンデロールと、2020年東京オリンピックを控え、国際化するわさびフレーバーの新たな可能性にチャレンジし、多角化を進めたい田丸屋本店の思いが一致し、パン屋とわさび屋の、業種を超えたコラボレーション商品の発売が実現いたしました。

■商品の紹介
「わさびソフトのっぽ」は、静岡県内各地の観光地で親しまれている、わさび味のソフトクリームをイメージした、バニラ風味のクリームをサンドしました。クリームには、田丸屋本店の本わさびを使用しています。
甘いバニラ風味の中に、ピリッとわさびの刺激が加わった、ハイブリッドなのっぽパンです。
パッケージデザインは、のっぽパンのキリンのキャラクターと、田丸屋本店のロゴをあしらった、両社の特長を生かしたデザインに仕上げました。

■価格
税込価格160円(店舗により異なります)

■のっぽパンとは―
「のっぽ」は、1978年静岡県沼津市生まれ。細長い形とキリンのキャラクターが人気のご当地パンで、静岡県民のソウルフードです。

■田丸屋本店のわさびとは―
「田丸屋本店」は、1875年静岡県静岡市生まれ。「静岡名産田丸屋のわさび漬」は静岡のわさび漬を代表する商品です。

■販売場所
静岡県内のバンデロール直営店舗、静岡県内の主なスーパーマーケット、
静岡県東部・中部地区の主なコンビニエンスストア、駅売店、高速サービスエリアなど

■会社概要
商号:株式会社バンデロール
代表者:代表取締役  加藤 与志和
所在地:〒410-0835  静岡県沼津市西島町20-2
設立:1972年8月
事業内容:パン・洋菓子・サンドイッチ類の製造及び販売

            (ベーカリー、ベーカリーカフェ、ショップの運営)

            洋菓子工場、パン冷凍生地工場
資本金:3,000万円
URL:http://www.banderole.co.jp/
 

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