Uber eatsでも目の前に作り手・スタッフが出現。 飲食店の顔が見える映像デリバリー「AIR-AR」の全貌 - 飲食業界.com | 飲食店のための飲食業界専門の情報サイト
2020年9月25日 公開

Uber eatsでも目の前に作り手・スタッフが出現。 飲食店の顔が見える映像デリバリー「AIR-AR」の全貌


AIR ARはスマートフォンとARテクノロジーを活用し、
どこでも目の前に映像を出現させるサービスです。
スマートフォンをQRコードにかざすと映像が出現。
店舗の映像や調理シーンなど、お店の伝えたいイメージを
映像を通じてお客様へ届けることが可能になります。
専用アプリは不要。コロナにより対面が難しい今、
AR映像が顧客との新たなコミュニケーションを生み出します。

ポップに伝わるAR映像で、飲食店の雰囲気・メッセージを届ける。

AIR-ARとは

お客様のスマートフォンで目の前の空間に映像を出現させるAR(拡張現実)サービスです。※専用アプリ不要 CM・PR動画、メッセージビデオなど、映像と音声で顧客との新しいコミュニケーションを生み出し、 対面が難しいいま、飲食店の雰囲気、思いを伝えられます。 映像は差替えが可能。新商品や季節のおすすめ料理など、工夫次第でPRの幅が広がります。

ご利用シーン

QRコード1つでどこでも映像を出現させられます。 調理シーンはもちろん、店舗スタッフのメッセージや笑顔、 新メニューの発表や季節のおすすめ料理など、 映像と音声をお客様に届けることが可能になります。
●テイクアウト商品・ウーバーイーツ商品 
●ショップバッグや商品パッケージに 
●看板・店頭サインにQRコード 
●チラシ・DM・ポスターで映像デリバリー
●メニュー写真も動画に刷新 

2ステップで簡単操作

①スマホのカメラでQRコードを読み取り
②ブラウザに遷移しQRコードを再度読み取り。
→スマートフォン搭載の標準ブラウザでAR映像を表示
※専用アプリ不要なのでコスト削減が可能。 
映像や画面内にリンクを設定し、SNS、オンラインショップなど、ダイレクトで遷移させられます。

飲食店とお客様のつながりを

コロナ禍でテイクアウト、Uber eatsが増える中、お客様とのコミュニケーション、つながりが希薄になる中、 作り手やスタッフなどの映像で、少しでも飲食店にいるような雰囲気を味わっていただければと願い、このサービスを開発いたしました。
新しいARマーケティングをぜひお試しください。