東京・武蔵野市「武蔵境駅」北口すぐの「SAKAI FOODHALL」で「インドアBBQ」がサービス開始!2名〜最大100名で快適BBQパーティーが楽しめます。 - 飲食業界.com | 飲食店のための飲食業界専門の情報サイト
2019年5月10日 公開

東京・武蔵野市「武蔵境駅」北口すぐの「SAKAI FOODHALL」で「インドアBBQ」がサービス開始!2名〜最大100名で快適BBQパーティーが楽しめます。


武蔵境駅目の前の商業施設「QuOLa(クオラ)」1階にある「SAKAI FOODHALL(サカイフードホール)」が新サービス「インドアBBQ」を3月31日よりスタート。雨天・悪天候でも問題なし!虫や汗・花粉や日焼けなどとも無縁の、快適さを追求した全天候型バーベキュー。今年は「インドアBBQ」で快適なBBQパーティーを体験しませんか?

東京・武蔵野市のJR中央線「武蔵境駅」北口すぐ目の前の「SAKAI FOODHALL(サカイフードホール)」が新サービス「インドアBBQ」を3月31日より開始いたしました。

準備や片付け、天気の心配、当日の買い出し…意外と面倒なことが多いバーベキュー。

特にネックとなるのが当日の天候ですが、屋根付き・室内の快適空間で行うインドアBBQは雨天・悪天候でも問題なしの全天候型。

その日のお天気に左右されることなく、いつでも快適にバーベキューを楽しむことが可能です。

▼公式ウェブサイト:https://sakai-foodhallbbq.com/

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzODc4NSMyMjA0MTcjMzg3ODVfRGdIU0ZCeG1NTS5wbmc.png ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzODc4NSMyMjA0MTcjMzg3ODVfaVF5T3hGbVFxbC5qcGc.jpg ]

■悩みのタネである「当日の天候の心配」や快適さの追求に応えた、BBQの新しいカタチ。

バーベキューは本来、屋外でやるもの。

青空の下、良いお天気の中みんなでバーベキューをするのはとっても気持ちが良いのですが、夏に向けて次第に強まる日差しや紫外線が気になる方も多いはず。

そんな方におすすめなのが、屋内・室内で楽しむ「インドアBBQ」。

「インドアBBQ」とは文字通り室内=インドアで行うバーベキュー。

常に新しいカタチの飲食店を目指すSAKAI FOODHALL(サカイフードホール)が、『BBQはアウトドアでやるもの』という常識を覆し、雨天・悪天候でも利用可能な全天候型の快適なバーベキューを提案します。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzODc4NSMyMjA0MTcjMzg3ODVfcFVkZGplTXBiTi5qcGc.jpg ]

サービスを手掛けるのは、首都圏を中心に貸切BBQサービスを展開する 株式会社G-style(ジースタイル)。

駅近で集まりやすく、準備・片付けも不要の手ぶらバーベキューや都市型グランピング体験が出来る会場を、都内を中心に40ヶ所以上を運営する同社のサービスは、都内で手軽に手ぶらバーベキューが楽しめると利用者から喜ばれているが、利用者が1番悩まされるのが「当日の天候」。

せっかくみんなで予定を合わせたのに天気のせいで開催できない、テントはあるけど雨風にさらされながらのバーベキューなんてやりたくない……楽しい思い出にしたいのに、当日までそんな悩みが付きまといます。

そこで、「雨天・強風などの悪天候でも問題なし!」「暑さや花粉、日焼けなどとも無縁」「エアコンも効いて涼しい」など、従来のバーベキューの課題を解決するのが「インドアBBQ」です。悪天候はもちろん強い日差しに当たることも無いので、お子様や女性の多い集まりや、なかなか日程をずらすことの出来ない大人数イベント・会社イベントなどでも「インドアBBQ」は幹事さんの賢い選択肢のひとつとなるでしょう。

■お好きな食材を持ち込んでBBQ。完全手ぶらもOK!

駅徒歩30秒の立地で集まりやすく、2名から最大100名の貸切パーティーも可能なので利用シーン・利用方法はさまざま。

こだわりの食材をお持ち込みいただくことも出来ますし、自慢のお肉と定番の野菜や海鮮を組み合わせた食材セットや単品の食材もご用意しているので完全手ぶらでバーベキューが楽しめます。

仲間と一緒にいつもと違ったBBQ=「インドアBBQ」をぜひ体験してください。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzODc4NSMyMjA0MTcjMzg3ODVfTXJkU25oUUdlaS5qcGc.jpg ]

【食材持ち込み】

お好きな食材さえお持ち込みいただければ、必要な機材や備品はお店から貸し出し。

食材は自分たちでこだわりのものを調達したい方にオススメ。

●会場利用料金:大人1,300円 子ども(6〜12歳)650円

●飲み放題料金 2時間制

Premium Drink Plan 1,400円 約40種

生ビール/ハウスワイン(赤・白)/ウイスキー/ウォッカ/ジン/焼酎(芋・麦)/梅酒/ソフトドリンクなど

Standard Drink Plan 1,100円 約20種類

発泡酒/ウイスキー/焼酎(芋・麦)/梅酒/リキュール各種/ソフトドリンクなど

Soft Drink Plan 320円 6種類

コカコーラ/ジンジャーエール/オレンジジュース/グレープフルーツジュース/ウーロン茶/ミネラルウォーター

*飲み放題のほか、クラフトビールやカクテル、ワインなど単品でのご用意もございます。

バーベキュー食材はお持ち込みのほか、セットや単品で販売もおこなっております(要予約)。

【バーベキューセット】

■カジュアルセット ¥1,980/名

牛カルビ/豚肩ロース/トリモモ/玉ねぎ/ピーマン/焼きそばセット

■スタンダードセット ¥2,480/名

スペアリブ/牛カルビ/豚肩ロース/トリモモ/野菜セット(人参・ピーマン・玉ねぎ)/焼きそばセット

■ジンギスカンセット ¥1,980/名

ラム(味付き)/ソーセージ/もやし/玉ねぎ

■プレミアムセット ¥2,880/名

牛カルビ/豚肩ロース/鶏肉/海鮮セット/野菜セット(人参・ピーマン・玉ねぎ)/焼きそばセット

■キッズセット ¥830/名

牛カルビ/ウインナー/プチカットケーキ/焼きおにぎり

*会場料・飲み放題別

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzODc4NSMyMjA0MTcjMzg3ODVfa0VyRmpLTUZ3aS5qcGc.jpg ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzODc4NSMyMjA0MTcjMzg3ODVfVWFRVHZ2eWdmQi5qcGc.jpg ]

【BBQ食材単品】

・牛カルビ  880円〜

・鶏もも肉 680円〜

・ソーセージ盛り合わせ 450円

・焼きおにぎり 380円 など

※当日の追加も可能ですが、数に限りがございます。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzODc4NSMyMjA0MTcjMzg3ODVfSEdTYVl1b2VDbS5qcGc.jpg ]

■SAKAI FOODHALL(サカイ・フードホール)※要事前予約※

住所:〒180-0022 東京都武蔵野市境1-1-7  1階

電話番号:0120-918-091

定休日:不定休(年末年始12月31日〜1月3日は休業)

利用時間:原則3時間(受付・準備・片付けの時間含む)

3部制(以下の時間枠の中で3時間)

Ⅰ部 10:00〜14:00  Ⅱ部 14:00〜18:00 Ⅲ部 18:00〜22:00 ※貸切のみ利用可

▼公式ウェブサイト:https://sakai-foodhallbbq.com/

*価格はすべて税別表記です

■東京・武蔵野市がまちのにぎわい創出・魅力向上を目的に公民連携で整備する新施設「QuOLa(クオラ)」

「QuOLa(クオラ)」は、武蔵野市の市有地を有効活用し、武蔵境市政センターの移転で利便性を高めるとともに、まちのにぎわい創出・魅力向上を図る目的で公民連携のもと整備された商業施設。JR「武蔵境」駅北口駅前に昨年2月オープンし、1周年を迎えました。

QuOLa ホームページ : http://quola.tokyo

「QuOLa(クオラ)」という名称は「クオリティ・オブ・ライフ(Quality of Life=QOL)」が語源。コンセプトは「人が集まり、にぎわいの生まれる、駅前コミュニケーションスポット」、「駅前広場の緑の連なりと一体化した、うるおいある都市景観の創造」、「老若男女多様な人々が憩い、ふれあい、楽しめる『コト消費*』の提案」です。

*コト消費:モノを所有するよりも、体験やサービスなどの価値を重視した消費

「武蔵境」のまちづくりのコンセプト(水と緑を活かした「うるおい」、多様な人々との「ふれあい」、まちの活性化「にぎわい」)に沿った取り組みとして、株式会社G-styleが事業者として選定されました。

また、子育て世代を支援する事業を展開していることも高く評価されています。

「SAKAI FOODHALL(サカイ・フードホール)」は、日々の暮らしにすこしだけ彩りをもたらすような、新しいカタチの飲食店をめざします。

「モノよりコト」。地域の人々に愛されるコミュニティスポットとして、食事だけではなく“プラスα”の楽しみ方ができるフードホールをめざします。

▼ 参考「公民連携による武蔵境駅北口市有地の有効活用について」(武蔵野市公式ウェブサイト): http://www.city.musashino.lg.jp/shisei_joho/sesaku_keikaku/kikakuseisakushitsu/1007715.html