• HOME>
  • サービス特集>
  • 進化する平和リーシングの「圧力寸胴」は冬に真価を発揮します
  • 18/12/08

    進化する平和リーシングの「圧力寸胴」は冬に真価を発揮します

進化する平和リーシングの「圧力寸胴」は冬に真価を発揮します


冷たい風が吹きはじめ、街の人々の装いもすっかり冬。そんなとき食べたくなるのが日本の国民食となったラーメン、ですが、その味を決めるのはなんと言っても「スープ」です。

手間のかかるスープ作りに一石を投じた平和リーシングの圧力寸胴は進化を続けています。

サイズバリエーションも増え、お店の規模に合わせてお選び頂くことができるようになりました。何故圧力寸胴はラーメン職人のみなさんに選ばれるのか、その7つの魅力をご覧ください。


① 安全・無事故の信頼性
圧力調理中は絶対にフタが開かない自動ロックアップ機能。オモリ、安全弁、パッキンの3重の安全装置に加え、鋳造製品だからできる安全強度でどなたでも安心して使えます。

② 長時間労働からの解放
業界最高の130℃だから約2時間30分でスープが完成。今まで大変だったスープ濾(こ)し作業も、バルブを回すだけ。スープづくり時間の短縮を実現しました。

③ 燃料費等の大幅削減
炊き時間減少でガス代が抑えられ、手間をなくしたことによる人件費の軽減。短時間調理による空調費の減少。骨の使用量、ゴミの量も削減できるなど、さまざまなコストカットに直結します。

④ スープがブレない
スープ量がいつも安定し、加熱調理がいつも均一です。誰がつくっても毎日安定のスープ品質ですので、多店舗展開や現場作業の統一&簡素化につながります。

⑤ 驚きのスープ量と濃度
2時間半で1番スープ・2番スープがとれ、濃度の調整も簡単。サイズに対して、想像を超える量のスープが獲れます。

⑥ 操作・洗浄が簡単
厚みがありコゲつきにくいため、洗うのも簡単、バーナーの上に置いたまま、洗浄ができます。 130℃の高温によって滅菌され、常に衛生的にご使用いただけます。

⑦ 多彩なスープづくりに対応
淡麗スープから超濃厚つけ麺スープまで、清湯スープから完全乳化スープまで調理可能。
チャーシューや背脂等の食材にも対応できます。





ページトップへ